高校を卒業後、イギリスの大学で4年間、FilmとDanceを勉強。
2008年無事日本に帰国して、2009年4月より新社会人中です。

気まぐれ更新中☆

Since 2006.09.18←2005.02.19←2004前半
<< 映画2本…「Meet the Fockers」「The Notebook」 main それぞれの軌跡、その交差点。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

 - -
一人映画鑑賞デー☆3本制覇
昨日映画2本見て、ちょっと火がついた(笑)
今夜11時半だけど、もう1本見れたら見ようかな…。

『Calling』

Calling

ケビンコスナー主演。
前半の流れが凄くテンポ良くて、見入らされた。
でも、約半分のところでふと現実に戻っちゃって。
後半からちょっと自分の中で入り込めなくなった。

こう、一部の部族を映画で表現するのって、
なんか嘘っぽく感じちゃうのは私だけかな?
でも…たぶん、本当の現地の人に協力してもうんだよね…?
したら逆に、演技があまりうまくないからなのかな…。
分からないけど…。

でも、面白かった。
強く願えば叶わないことなはいって。
この中でも、バーチャルリアリティーに関連する考え方があったね。
どこまでが想像でどこまでが事実なのか。
もしかしたら普通に話していると思っても
じつは想像の中なのかもって。
う〜ん。難しい。

『The Man Who Cried』(耳に残るは君の歌声)

耳に残るは君の歌声

ジョニー・デップとクリスティーナ・リッチ出演。
ジョニーデップかっこよかった。
クリスティーナってスタイル良くないんだね…
ちょっとビックリしちゃいました。
意外に太いのは、役作りなのかな?
私の中ではもうちょっと細い方がイメージだったんだけど…
でもケート・ブランケットと
対照的じゃなきゃいけないからいいのか。
う〜ん…。

お話は私にはちょっと分かりづらかった。
もうちょっと詳しく説明的要素のmise-en-sceneがあっても…
私の歴史的知識が乏しいのも大いにあるんだけど。
映画が終わっても何も解決してない感じが…
なんともいえず…うん。

何が言いたかったのかよく分からなかった…。

『Lemony Snicket's A Series of Unfortunate Events』
(世にも不幸せな物語)


世にも不幸せな物語

めっちゃ好き!面白い!
ジムキャリーが改めて天才であることがよく分かった。
こういう役やらせたら、ピカイチだね!
ジョニーもこういう役出来るけど、
かっこよくなっちゃうもんね。
ジムキャリーなら、そのあるべく役柄で居られる。
いやー、素晴らしい。

ヴァイオレットのエミリー・ブロウニングもかわいい☆
まず、衣装が最高にカワイイ。ちょっとゴス系入ってるけど。
髪型もめちゃめちゃかわいい。
で、気になって映画データーベースのサイトで写真見たら、
プレミアか何かの時の写真が全然かわいくなくて…
っていうか別人に見えて。
太ったのかな!?整形!?ってくらい別人なの。
ちょっとショック。

で、クラウス役の男の子!めっちゃかわいいー☆
リーアム・エイケン。名前は覚えたぞ(笑)

そして何よりもビックリしたのが、
ナレーター役のレモニーはジュード・ローの声なのね!

続きがいかにも出来そうに終わってたから、
ちょっと期待♪
映画館で見たかったなー。見れば良かった、映画館で。
Winchesterの映画館にこの映画来てたのにな。惜しいことした。

な〜んて思ってYahoo!のレビュー見たら、
微妙…とか、期待はずれ…とかばっかり。
…そうなの?
期待して映画館で見るとそうなのかな?

まーわかんないけど、私は好きでした☆
あの3人の兄弟がみんなかわいかったからだわ。
08:22 Films comments(0)
スポンサーサイト
08:22 - -
comment

message :